5/21の朝は浦安駅西口で、吉村啓治浦安市議、川野辺のりあき浦安市議と駅頭活動を行いました。
「米は買ったことがない。売るほどある。」と発言した江藤農林水産大臣が辞任しました。
米の価格が下がらず、国民の多くが困っている状況の中、米の安定供給の責任者である江藤大臣のこの発言は、到底許されるものではありません。それとと同時に江藤大臣を任命した石破総理の任命責任も、厳しく問われなければなりません。
後任の大臣には小泉大臣が就任しましたが、どのように米の価格を下げ、安定供給を行なっていくのか、注視していきたいと思います。





